社長ブログ

捻挫はしないはずが

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長いあいだ人間として生きてきました。

人の特徴として完全な二足歩行をする動物とあります。

人は二足歩行になって痔という病気にかかるようになり

自由になった前足が手となったことで技術が開発され生活の

向上がなされました。

私は60年の人生で足を挫くことがあっても強い痛みや

腫れの症状は出たことが無かったのですが、先週末の土曜日

ポーチ段を踏み外し、痛いので整形外科に行くと捻挫ですと

診断されました。

私は捻挫なんかしないと友人や家族に言っていたのですが・・・

今回も明日中に治すと公言し月曜を迎えました、腫れと青あざは

酷くなっています。

体力的、筋力的な問題でしょうか・・・今後は捻挫しないとは

二度と言いません、なので靴が履ける程度まで治してください。

本日11日、怪我をして4日経過しました。朝は足の腫れは少し

引いてきているように見えましたが夕方に湿布を張り替えようと

してみると又腫れています。痛みは略無くなりました。

日にち薬だから仕方ないのでしょうが回復のスピードは加齢の

せいなのか遅くなっているようです。

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