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太陽光パネルによる売電の実情

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こんにちは!
総務企画課の佐藤愛です。

本日は太陽光パネルによる売電に関してのお話をしようと思います。

お客様とお話させて頂く中で、太陽光を付けても売電価格が安いから意味ないという
お声をたまに聞きます。
確かに売電価格が下がっているのは事実です。

太陽光パネルって一番皆さんが働かれている日中に活躍していますよね。
活躍しているものの共働きの方のほとんどは平日のお昼に仕事に出ていて、
家で電気を使う人がお家にいないため、基本的には発電した分は売電されているかと思います。
そのお昼の電気が28円で売られているってチェックされていますか?

では、夜はどうでしょう。
もちろん、太陽が出ていないため太陽光パネルを使って発電できないので
四電さんから電気を購入して過ごしていますよね。
その夜の電気を32円で買電していることはご存知でしょうか?

つまり、28円で売って32円で購入している。
売電しないよりは安く買電できているのは思いますが、何となく損した気分になりませんか。
結局、電気を買わなくてはいけないと、、、
では、昼間は今まで通りに売電できて夜は買電せずとも普通の暮らしができればどうですか?
28円そのまま自分たちのモノになると思うととってもお得というか無駄がないですよね。

そんなことが実現できる家が当社の豊香野モデルにあります。

ぜひ、ご予約の上ご来場ください。

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